Hag berry

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Hag berry


Good items

いつまでも元気でいてほしいから。

おなかから、家族のしあわせを育てる!

Hag berry は、手付かずの自然の中で、生態系の重要な役割を担う、素朴ながら味わい深い植物(木の実)。

この植物発酵エキスも目立たなくても、自然の生態系の重要な役割を果し、動物の命にも大切役割を果している、ところから、名づけました。

・独自配合 ペット用有機酵素
・有機JAS原料のみ使用
・完全無添加
個包装のため使いやすく便利。顆粒タイプなので、いつものごはんに混ぜるだけ。

Hag berry 1袋 1g 30包入り

給与量・方法
1日の目安量として
小型犬(10kg未満):0.5~1袋
中型犬(10kg以上20kg未満):1袋
大型犬(20kg以上):12

有機JAS認証の29種類の植物発酵エキスを
FD(フリーズドライ)粉末化したペット用の発酵商品です。

 

全ての原料が有機JAS認証の素材を使用



化学合成農薬・化学肥料を一切使用せずに栽培された農産物のみを使用しています。

ITOプロバイオ酵母(ITO酵母)を使用



胃酸等で破壊されない耐酸性の酵母菌を使用しています。
人に対して毒性がなく、EUではワインにも使われている酵母菌です。

<ITO酵母とは?>



ph1.5-2の環境でも一定期間生存ができる性質をもち、遺伝子組み換え微生物ではなく、人に対して毒性が全くない酵母とされています。

原料の栄養価をそのまま生かす



有機JAS認証の29種類の有機野菜、有機果物を旬に収穫し、有機黒糖で皮ごと、種ごと漬け込み、浸透圧でエキスを自然抽出。
熱を加えることなく、2年以上発酵させます。

有機JAS認定工場で製造



抽出したエキスを混合し、撹拌、発酵させています。
発酵室では、常にクラシック音楽を流します。

完全無添加



賦形剤、食品添加物、糖類不使用。一切の添加物は使用しておりません。

有機植物発酵エキスはペット用のため原料にネギ類は含まれておりません。



ニラ、タマネギ、ネギ、ニンニクなどのネギ類ほとんどが溶血の原因になります。

有機植物発酵エキスの原料(有機JAS認証)



【アブラナ科】有機キャベツ、有機大根、有機水菜、有機小松菜、有機チンゲン菜
【ナス科】有機トマト、有機なす、有機ピーマン
【セリ科】有機にんじん、有機セロリ
【その他】有機春菊、有機レタス、有機ズッキーニ、有機きゅうり、有機ごぼう、有機しょうが、有機かぼちゃ、有機ほうれん草、有機生しいたけ、有機パセリ、有機アカシア、有機大豆粉末
【ベリー類】有機ブルーベント
【柑橘類】有機みかん、有機伊予ん、有機ゆず、有機すだち、有機レモン、有機はっさく、有機甘夏

「Hag berry」の意味



スペルが違うとのコメントを頂くのですが、このスペルはHug berryではなくHagberryという植物。
木の実の名前であること。
なぜこの商品名にしたのか、、、
手つかずの自然のなかで、生態系の重要な役割を担う、素朴ながら味わい深い植物。
この植物発酵エキスも目立たなくても、自然の生態系の重要な役割を果たし、動物の命にも
大切な役割を果たしているところから名付けました。

 

お客様の声


Customer review

トイプードル「クウちゃん」(4歳・女の子)


 

昨日いただいたワンちゃん用のバイオ酵素ですが、夕べから3回
わが家の4歳のトイプードル女の子クウちゃんにあげたところ、すごく喜んで食べています
ドライフードに1本ふりかけましたが、あまりの食いつきで、鼻息で舞ってしまうので、少しアロマ水をかけてあげました
そのおかげか、今朝と今(食後)、元氣もりもりが出ました
いつもは小指くらいの細さで小さじ2程しか出ないのに、今日は量は同じくらいですが親指くらいの太さで、クウちゃんもスッキリした様子でした
また経過報告させていただきますネ

 

 

 

チワワ


 

これと言って大きな症状が出てる物はありませんが今持ってるものとすればこんな感じです

てんかん
白内障
食欲不振
便秘

こつぶ出ました

 

 
 
 

秋田犬


 

おはようございます。
食事は犬用の生肉(馬)がベースで、乾燥したフード少し、卵、たまに鹿肉も食べます。宜しくお願いします。

大きな変化(観察所見)
1. 便の変化:投与前は便内にカビ状の付着物が混在し、色調・質感ともに不安定な状態が確認された。1ヶ月後は、便がまとまり、通常便に近い形状へ改善した。
2. 皮膚・被毛の変化:投与前は腹部に赤み・ただれ・被毛減少が目立っていたが、1ヶ月後は皮膚の赤みが軽減し、ただれた部位の皮膚形成が進み、被毛回復傾向が確認された。
3. 全身状態の変化:投与前と比較し、1ヶ月後は表情・姿勢に落ち着きがみられ、全体コンディションの安定化がうかがえた。